北洋ビジネスダイレクトよくあるご質問 北洋ビジネスダイレクト全般

北洋ビジネスダイレクト全般

ご利用申込

  • 個人でも利用できますか?
  • ご利用いただけますが、別途個人のお客さま専用に「北洋ダイレクト」をご用意しております。詳細につきましては北洋ダイレクトのホームページをご覧いただくか、窓口にお問い合わせください。
  • 申込書・パンフレットはどこでもらえますか?
  • 当行本支店の窓口にございます。お気軽にお問い合わせください。
  • サービスの申し込みはどこでするのですか?
  • お客さまのお取引店で承ります。窓口にて「北洋ビジネスダイレクト申込書」をご提出ください。サービス内容につきましては、パンフレットや北洋ビジネスダイレクトのホームページなどでご確認願います。インターネット通信にかかるセキュリティについては現時点で必要とされる水準をご用意していると考えますが、お客さまの判断と責任においてお申し込みください。
    • 当日扱いのお振込みを行う場合は、「事前登録口座届出書」もあわせてご提出ください。
  • 申し込み後、何日くらいでサービスを利用開始できますか?
  • 申込書を受理してからサービス利用開始まで10日程度かかります。ただし、お申し込み口座が複数の支店にある場合は、それぞれの支店で確認手続きをさせていただきますので、ご利用開始まで一定期間が必要となります。契約店でご確認ください。
    なお、お手続き完了後、サービスご利用に必要な契約法人ID(会員番号)・契約法人暗証番号・契約法人確認暗証番号等を記載した「ご利用のお知らせ」をお渡しいたします。
    また、「事前設定手順書」・OTP[ワンタイムパスワード]カード・ハードトークンをご郵送いたします。
  • 代表口座とは何ですか?
  • 代表口座とは、サービスをご利用されるにあたり基本となる口座をいいます。お申し込みいただく契約店にある、契約者名義の普通預金または当座預金からお一つお届けください。なお、月間基本手数料は代表口座から引き落としさせていただきます。また、代表口座と同一店で契約者名義の口座であれば変更可能です。
  • 複数口座があるのですが、どのように申し込めばよいですか?
  • 「北洋ビジネスダイレクト申込書」または「北洋ビジネスダイレクト取引口座申込書」で取引口座を追加してください。
  • 複数の支店の口座をまとめて申し込みできますか?
  • 1契約で複数の支店の口座をまとめてお申し込みいただけます。(代表口座を含めてA方式は30口座、B方式は99口座まで)
  • 何口座まで申し込みできますか?
  • 1契約につき代表口座を含めてA方式は30口座、B方式は99口座までお申し込みいただけます。
  • 代表口座・取引口座はどの口座(預金科目)でも申し込みできますか?
  • 代表口座としてお申し込み可能な口座は、契約者名義の「普通預金」または「当座預金」です。
    取引口座としてお申し込み可能な口座は契約者名義、契約者の本社・支社・支店名義等の「普通預金」(貸越専用口座を含む)、「当座預金」「貯蓄預金」です。
    • データ伝送サービスのご利用は普通預金・当座預金のみとなります。
    • 貸越専用口座(ニュービジネスカードローン)をお申し込みの場合、申込書の預金科目は「普通預金」をお選びください。

ご利用環境

ご利用方法

  • 管理者とは?利用者とは?
  • 「北洋ビジネスダイレクト」ではサービスご契約後に、本サービスの「管理者」および「利用者」をお決めいただきます。「管理者」とは本サービスの全取引権限を有する方であり、「利用者」とは管理者が指定した、実際に照会や振込・振替等の取引を行なう方です。「管理者」は利用者毎のサービス利用範囲や利用権限等を設定することができます。
    個人事業主等のお客さまのように、本サービスを利用する方がお1人という場合は、その方が「管理者」であり「利用者」とすることもできます。
  • 初回ログオン(管理者)の方法は?
  • 管理者の方は、ビジネスダイレクトから(または当行からお渡しした「ご利用のお知らせ」に記載の管理者用URLに接続して)ログオンし、「契約法人開通確認」を行なってください。
    • 詳しくは、お申し込み後にご郵送する「事前設定手順書」をご覧ください。
  • 初回ログオン(管理者)の後、何をすればよいの?
  • 管理者の方は、契約法人開通確認後に「契約法人管理情報変更」メニューから契約口座情報・利用者情報等の事前登録を行なってください。
    • 詳しくは、お申し込み後にご郵送する「事前設定手順書」をご覧ください。
  • 初回ログオン(利用者)の方法は?
  • 利用者の方は、管理者の方による契約法人開通確認・事前登録終了後に、ビジネスダイレクトからログオンし、お申し込み後にご郵送する「事前設定手順書」に沿って「利用者開通確認」を行なってください。この開通確認終了後、各種サービスのご利用が可能となります。
  • 複数の利用者が利用できますか?また、利用者毎に利用できるサービスを設定できますか?
  • 最大98の利用者IDを設定することができます。また、利用者毎に利用可能サービスの範囲や取引限度額等の設定も行なえます。「契約法人管理情報変更」メニューから利用者情報の設定を行なってください。詳しくは「ご利用の手引き」をご覧ください。

ご利用時間

ご利用手数料

ご利用限度額

ID・暗証番号

  • ID・暗証番号の仕組みを教えてください。
  • 本サービスには、次のID・暗証番号があります。

    • 契約法人ID
      管理者および利用者の方が、ログオン時に毎回使用します。このIDはサービスをお申し込み後、当行からお知らせします。
    • 契約法人暗証番号
      管理者の方が、ログオン時に毎回使用します。サービスをお申し込み後、当行から仮の番号をお知らせしますので、管理者の方が初回ログオン時の契約法人開通確認で任意の番号に変更してお使いいただきます。
    • 契約法人確認暗証番号
      管理者の方が、契約法人情報や利用者情報を設定する際などに使用します。サービスをお申し込み後、当行から仮の番号をお知らせしますので、管理者の方が初回ログオン時の契約法人開通確認で任意の番号に変更してお使いいただきます。
    • 利用者ID
      利用者の方が、ログオン時に毎回使用します。このIDは管理者の方が利用者情報登録時に決定します。1〜30桁の半角英数で設定可能です。登録したIDは変更できません。また、一度、抹消した利用者IDを再登録することはできません。
    • 利用者暗証番号
      利用者の方が、ログオン時に毎回使用します。管理者の方が利用者情報登録時に仮の番号を決定し、利用者の方が初回ログオン時の利用者開通確認で任意の番号に変更してお使いいただきます。
    • 利用者確認暗証番号
      利用者の方が、振込・振替や総合振込の承認・送信など資金移動を行なう場合に使用します。管理者の方が利用者情報登録時に仮の番号を決定し、利用者の方が初回ログオン時の利用者開通確認で任意の番号に変更してお使いいただきます。
  • 「暗証番号」「確認暗証番号」に使用できる文字・桁数に制限はありますか?
    • 暗証番号は4〜12桁の半角英数字を設定可能です。
    • 生年月日、電話番号、同一数字等他人から推測されやすい暗証番号は避けてください。
    • 新しい暗証番号には現在の暗証番号と同一番号は使用できません。
  • 「暗証番号」「確認暗証番号」は変更できますか?
  • 契約法人(確認)暗証番号、利用者(確認)暗証番号は、画面上で随時変更することができます。変更の操作を行なわれますと、暗証番号は即時に変更となります。なお、セキュリティを高め、安心してご利用いただけるよう、定期的に暗証番号を変更していただくようお勧めします。
  • 「暗証番号」「確認暗証番号」は何回間違えても利用できますか?
  • 当行所定回数を超えて暗証番号を間違えられた場合は、セキュリティ確保のため、サービスのご利用を停止させていただきますのでご注意願います。
  • 「暗証番号」「確認暗証番号」を忘れた場合どうすればよいですか?
  • 次のとおりお手続きが必要です。

    • 契約法人(確認)暗証番号を忘れた時
      当行本支店の窓口にて書面によるお手続きが必要になります。
      「北洋ビジネスダイレクト利用再開依頼書」に必要事項をご記入のうえ、お届け印を押して当行本支店の窓口へお申し込みください(契約時にお渡しした「ご利用のお知らせ」の有無を確認願います)。
      銀行からの開始連絡に従い、管理者の方が、「ご利用のお知らせ」の暗証番号でログオンして、「契約法人開通確認」を行なってください。
      なお、「ご利用のお知らせ」を再発行する場合に、利用中止状態でなければ、銀行から連絡された開始日の前日までは利用者のみご利用いただけます。
    • 利用者(確認)暗証番号を忘れた時
      管理者の方が、管理者ログオンを行ない、「契約法人管理情報変更」メニューの「利用者情報登録/変更」をクリックし、該当利用者の暗証番号を再設定できます。
  • 「暗証番号」「確認暗証番号」を間違えて利用中止になりました。どうすればよいですか?
  • 次のとおりお手続きが必要です。

    • 契約法人(確認)暗証番号を間違えて利用中止状態になった時
      (エラーコード「U*5225」「U*5228」「U*5232」)
      当行本支店にて書面によるお手続きが必要になります。この場合、お手続き完了までの期間は全てのサービスをご利用になれませんので、ご了承ください。
      各種ご依頼書等から、「北洋ビジネスダイレクト利用再開依頼書」を出力し、必要事項をご記入のうえ、お届け印を押して当行本支店の窓口に届出してください(契約時にお渡しした「ご利用のお知らせ」の有無を確認願います)。お手続き完了後、管理者の方が、「ご利用のお知らせ」の暗証番号でログオンして、「契約法人開通確認」を行なってください。
    • 利用者(確認)暗証番号を間違えて利用中止状態になった時
      (エラーコード「U*5202」「U*5205」「U*5207」)
      管理者の方が、管理者ログオンを行ない、「契約法人管理情報変更」メニューの「利用者情報登録/変更」をクリックし、該当利用者の利用中止解除を行ないます。その際、暗証番号を忘れた場合は、「変更」から暗証番号を再設定できます。

セキュリティ

  • どのようなセキュリティ対策をとっていますか?
  • インターネットでの情報漏洩・盗難・改ざんなどを防ぐため、お客さまの情報の送受信に最新の「128bitSSL(SecureSocketLayer)」という暗号化方式を採用し、高い安全性を確保しています。SaAT Netizenやソフトウェアキーボード等総合的なセキュリティ対策で、お客さまに安心してご利用いただけるよう、万全の態勢で臨んでいます。
  • IDや暗証番号などのセキュリティ対策は?
  • 契約法人ID・契約法人(確認)暗証番号・利用者ID・利用者(確認)暗証番号により、ご契約者の確認をさせていただいておりますが、さらにセキュリティを高め、安心してご利用いただけるよう、定期的に暗証番号を変更していただくようお勧めします。また、SaAT Netizenやソフトウェアキーボードのご利用もお勧めします。
  • いつも使用しているパソコンがウイルスに感染した場合どうしたらよいですか?
  • ご使用のパソコン環境がウイルス等により感染した疑いがある等、ビジネスダイレクトを利用するにあたって不測の事態が生じた場合には、すみやかに各種ご依頼書等から、「北洋ビジネスダイレクト利用停止依頼書」を出力し、当行本支店の窓口に届出してください。
    なお、その後においてウイルスが駆除できた等、ご使用のパソコン環境が正常な状態になった場合には、各種ご依頼書等から、「北洋ビジネスダイレクト利用停止解除依頼書」を出力し、当行本支店の窓口に届出してください。

こんなときは

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