こどもNISA
も、
北洋銀行
で。
お子さまの未来のための資産づくり。
将来の選択肢を、いまから広げよう。
「こどもNISA」って、なに?
投資で得た
利益が非課税
になる、
お子さま向けの新しいNISA。
0歳から、お子さま名義ではじめられます。
0歳から始められる
お子さま名義でスタートできます。

※お子さま名義の普通預金口座が必要です。
※0歳から17歳の未成年者が対象となります。
こどもNISAの仕組み
※1「こどもNISA」は2027年1月に実施予定のNISA拡充で新設される18歳未満のNISA口座(未成年者特定累積投資勘定)について、当行が用いる呼称です。「こどもNISA」で利用できるのは積立投資のみです。一括投資は対象外です。
※2「その年の3月31日において12歳である年」以降、本人の教育費や生活費にかかる使途に限り、一定要件下で非課税での引き出しが可能です。(お子さまご本人の同意、署名が必要です。)それ以前は、原則引き出しできません。
お子さまの
普通預金口座を開設して
「こどもNISA」をはじめよう
※「こどもNISA」開始には別途手続きが必要です
お金の置き場所に
お祝い金・お年玉・
コツコツ貯金など、
お子さまのさまざまなお金を
まとめて管理
できます。
成長の記録になる
残高が増えていく様子を、
お子さまと一緒に見守れます。
お金とのつきあい方を考える
きっかけ
にも。
北洋銀行ATMのほか、
他行利用手数料が無料となる
「相互無料提携ATM」を多数ご用意しています。
2026年9月中旬からは順次、
イオン銀行ATMも平日手数料無料で
ご利用いただけます。
(道内158拠点、全国6,033地点※2026年4月現在)
いつでもどこでも手数料無料で、
お子さまの口座に
お金を振り込めるから
便利!お得!
お子さまの口座開設に必要なもの
-
お子さまの本人確認資料
-
保護者の本人確認資料
-
お子さまのご印鑑
口座開設の流れ 3STEP
ご来店は
来店予約がスムーズ
最寄り店舗で
お手続き
記帳スタート
アプリでの口座開設はこちらから
「こどもNISA」
積立シミュレーション(例)
※一定の利回りを仮定した試算であり、
将来の運用成果を保証するものではありません。
※毎月末に積立を行い、年5%の想定利回りが継続すると仮定して、複利で試算しています。税金・手数料等は考慮しておらず、実際の運用成果を保証するものではありません。
0歳のときから18年間、
毎月5,000円を積立てた場合
月5,000円 × 18年
108万円

+利益 約67万円※年5%想定

0歳のときから10年間、毎月5万円を積立て、
その後、8年間は運用のみを継続した場合
月50,000円 × 10年 + 8年運用
600万円

+利益 約557万円※年5%想定

よくあるご質問
こどもNISAは他の銀行に移せますか?
積立資金は親の預金口座から引き落としできますか?
こどもNISAで一括購入はできますか?
こどもNISAで購入できる投資信託にはどのようなものがありますか?
こどもNISAがはじまる前に…
まずはお父さま・お母さまも
NISAをはじめてみませんか?
お子さまの未来に向けて、
家族で資産づくりを考えてみましょう。
今から準備できることがあります。
注意事項
<投資信託お申込にあたってのご注意>
- 投資信託に係るリスクについて
投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります)等に投資しますので、運用実績は市場環境等により変動します。したがって、元本および分配金が保証されているものではありませんので、お受取金額がお客さまのご投資された金額を下回ることもあります。 - 投資信託に係る費用について
ご投資にあたっては、以下に記載の費用等を足し合わせた金額をご負担いただきます。- 申込時に直接ご負担いただく費用:お申込手数料 お申込金額に応じ、申込価額に対し最大3.30%<消費税込>
- 換金時に直接ご負担いただく費用:信託財産留保額 約定日の基準価額に対し最大1.0%
- 投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用:信託報酬 純資産総額に対し最大年率2.20%<消費税込み>ただし、投資対象とする投資信託証券の組入比率や当該投資信託証券の変更などにより、上記の料率を超える場合があります。また、固定報酬や成功報酬等を間接的にご負担いただく場合があります。
- その他費用:上記以外に監査費用等、個別の投資信託毎にご負担いただく費用があります。
投資信託に係る費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、「投資信託説明書(交付目論見書)」等でご確認ください。 - 投資信託は預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
- 当行で購入された投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。ただし、金融商品仲介(証券口座)で取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象となります。
- 投資信託の運用による収益および損失は、投資信託をご購入のお客さまに帰属します。
- 投資信託の設定・運用は投資信託会社が行います。
- 投資信託のお取引に関しては、クーリングオフ(金融商品取引法第37条の6<書面による解除>)の適用はありません。
- 投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、ご投資にあたっては、「投資信託説明書(交付目論見書)」等をよくお読みいただき、内容をご確認のうえご自身でご判断ください。
<NISA制度 ご利用にあたってのご注意>
- NISA口座でお取引いただくためには、あらかじめNISA口座をご開設いただく必要があります。
- NISA口座は全ての金融機関を通じ、同一年においてお一人さま1金融機関でのみご開設いただけます。既に他の金融機関でお申し込みされている場合は、当行へお申し込みいただくことはできません。ただし、一定の手続きの下で開設済みの金融機関とは異なる金融機関にNISA口座を開設することができます。
- 既に他の金融機関でNISA口座が開設されていることが判明した場合、当初から課税口座で買付けしたものとして取り扱い、配当・譲渡所得等は遡及して課税されます。
- NISA口座には年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)、および非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1,800万円/うち成長投資枠1,200万円)が設定されます。
- 年間投資枠と非課税保有限度額で購入した投資信託から生じる配当・譲渡所得等が非課税の対象となります。
- 分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は非課税であり、NISA制度によるメリットとは関係がございません。
- 非課税保有限度額は、NISA口座内の投資信託を売却した場合、その分の非課税保有限度額(総枠)が翌年以降復活し、年間投資枠の範囲内で再利用することができます。
- 分配金再投資の投資信託の収益分配金の支払を受けた場合は、分配金による投資信託の再投資(自動買付け)を行えば、年間投資枠と非課税保有限度額を使用します。
- NISA口座における損失は、税務上ないものとされます。したがって、特定口座や一般口座における利益(配当所得、譲渡所得)との損益通算はできません。また、損失の繰越控除もできません。
- NISA口座内の投資信託を他の金融機関に移管することはできません。
- 基準経過日(NISA口座につみたて投資枠を設けた日から10年を経過した日および同日の翌日以後5年を経過した日ごとの日)にお名前・ご住所について確認を行います。また、確認期間(基準経過日から1年を経過する日までの間)内に当該確認ができない場合には、新たにNISA口座への投資信託等の受入れができなくなる可能性があります。
- 「つみたて投資枠」をご利用の場合、以下の点にご注意願います。
- 「ほくよう投信積立サービス」に基づく定期かつ継続的な方法による買付けが必要となります。
- つみたて投資枠に係る「ほくよう投信積立サービス」の契約締結が必要となります。
- つみたて投資枠で買付可能な投資信託は、長期の積立・分散投資に適したファンドに限られます。
- つみたて投資枠によりお買付した投資信託の信託報酬等の概算値を原則として年1回通知いたします。
- 「成長投資枠」をご利用の場合、以下の点にご注意願います。
- 成長投資枠で買付可能な投資信託は、信託期間20年未満、デリバティブ取引を用いた一定の投資信託、毎月分配型の投資信託等が除外されます。
- 「成長投資枠対象」から「成長投資枠対象外」となった場合、すでに購入した投資信託は非課税で保有することができます。
- 「ほくよう投信積立サービス」で契約している投資信託が「成長投資枠対象」から「成長投資枠対象外」となった場合、課税での買付となります。
- 廃止通知書持込による非課税口座開設・非課税勘定設定の場合、以下の点にご注意願います。
- 税務署の審査等を経て口座開設されるまでに1ヵ月程度かかります。
- 非課税口座開設の場合は「少額投資非課税口座(NISA口座)開設のご案内」、非課税勘定設定の場合は「NISA非課税勘定設定のご案内」が郵送されます。
<「こどもNISA」に関する留意事項>
- 一人一口座(一金融機関等に限られます)しか開設できません(成人向けのNISA口座と異なり金融機関変更は不可)。
- 年間投資枠は60万円、非課税保有限度額は600万円です。
- つみたて投資枠のみ設けられ、成長投資枠は設けられません。また、ジュニアNISAと異なり、有価証券のお預りができる課税口座は設けられません。
- 口座開設者が、その年の3月31日において18歳である年の前年12月31日までは、原則として払出しはできません。ただし、以下の場合は例外的に非課税での払出しが可能です。 ①災害・疾病等のやむを得ない事由による払出し(この場合、口座は廃止されます) ②その年の3月31日において12歳である年以降に、教育費や生活費に充てるための払出し(口座開設者本人の署名等による同意が必要)
- こどもNISA口座から契約不履行等事由による払出しがあった場合、当該口座は廃止され、当該口座内の株式投資信託等は、過去に換金した分も含めて非課税の適用がなかったものとされます。
- 口座の資産は口座開設者に帰属しますが、口座開設者が未成年(制限行為能力者)の間の払出し手続きは、法定代理人が行う必要があります。払出しは、口座開設者本人名義の口座への振替・振込により行います。
- 払い出しを行った資金は口座開設者に帰属するため、口座開設者以外の人が費消等した場合には、贈与税等の課税問題が生じるおそれがあります。
- 投資される資金は口座開設者本人に帰属する資金に限られ、口座への資金拠出は口座開設者本人の名義口座からの振替・振込み、または本人(法定代理人が代理する場合を含みます)による現金入金に限られます。口座開設時に、法定代理人(および親権者以外の運用管理者がいる場合は当該者から)、本人に帰属する資金以外により投資が行われないことを証する書面のご提出をいただきます。
- 運用管理者は「法定代理人」または「法定代理人から書面で委任を受けた二親等以内の親族」に限られます。
- 口座開設者が18歳になると、それまでの運用管理者の法定代理権が消滅するため、原則として口座開設者本人が運用することになります。
- 口座開設者がその年1月1日において18歳になると、こどもNISA口座は、自動的に成人向けのNISA口座(非課税保有限度額1,800万円等)になります。
- 【早生まれの方のご注意】1月3日から4月1日生まれの方は、高校3年生の年度の1月から払出制限が解除されますが、成人向けNISA口座への移行は翌年1月1日となるため、その期間中は年間投資枠60万円・非課税保有限度額600万円の制限が継続します。
- 口座開設者が15歳に達した後、および成人向けNISA口座への移行時期に、口座開設者本人宛てに口座残高等を通知いたします。
- 【現在ジュニアNISAをご利用のお客さまへ】ジュニアNISA口座で保有されている投資信託を、こどもNISA口座へそのまま移管することはできません。ジュニアNISA口座は18歳になるまで非課税で継続保有可能で、こどもNISA口座と並行してご利用いただけます。詳しくは店頭までお問い合わせください。
- 口座開設者が18歳到達以降に初めて取引等をされるまでの間に、適合性の確認をさせていただきます。
- 本ページは、作成時点(2026年7月時点)の法令・通達等に基づき作成しており、今後の政省令・通達の制定・改正等により内容が変更となる可能性があります。
- こどもNISA口座を利用される場合には、別途、対象商品や、つみたて投資枠に係る留意事項などについてもご確認ください。
<アプリ投信口座開設ご利用にあたってのご注意>
- 当行で普通預金口座をお持ちで、お申し込み年の1月1日時点で満18歳以上、かつお申し込み時点で満80歳未満の個人のお客さまがご利用いただけます。
- お申し込みの際は北洋銀行アプリ(以下、アプリとする)のダウンロードが必要です。パソコンおよび携帯電話からはご利用いただけません。
- アプリでの口座開設の際はマイナンバーカード(個人番号カード)が必要となります。「マイナンバー制度」施行に伴い、投資信託口座およびNISA口座の開設にはマイナンバーの告知が必要となります。
- マイナンバーカードに記載のご住所と当行へお届出のご住所が異なる場合は、当行にお届出のご住所をマイナンバーカード記載のご住所に変更いたします。
- アプリでの口座開設の場合、「特定口座(源泉徴収あり・配当等受入あり)」のみ取り扱いとなります。(すでに当行に投資信託口座をお持ちのお客さまはお申し込みいただけません(NISA口座単体のお申し込みを除く))。また、口座開設店舗は投資信託非取扱店およびBIB(ブランチ・イン・ブランチ)併設店の指定はできません。
- 廃止通知書の受入を伴うNISA口座開設が可能です。当行での審査完了後、NISA口座による取引が可能となりますが、税務署の審査等を経て非承認となった場合は、当初から課税口座で買付けしたものとして取り扱い、配当・譲渡所得等は遡及して課税されます。
- アプリによる口座開設の審査結果は、審査完了の明朝に「ほくようID」メールアドレス宛に発信されます。投資信託のお取引が可能となるのは、お客さまが当該メールをお受け取りになった2営業日後(土日・祝日の場合は、3営業日後)となります。なお、お申し込み内容に不備がある場合は、再度お申し込みいただきます。
- アプリで口座開設された場合、投資信託のお取引に関する各種報告書の交付方法は電子交付扱いとなり、アプリから各種書面の閲覧が可能となります。
- アプリでの口座開設と同時にほくよう投信積立サービスのお申し込みが可能です。お申し込みいただく場合は、以下の点にご注意願います。
- ファンドの選択は3ファンドが上限となります。
- 当月申込み分が翌月15日(銀行休業日の場合は翌営業日)に引落しとなります。ただし、不備等があり処理が遅延した場合はその限りではありません。
- 振替日の前日夜間で残高が不足する場合、注文は自動的に取り消されます。なお、複数の積立契約があり残高が一部のみ不足する場合、注文が成立するファンド・取り消されるファンドはシステム上で決定され、お客さまが選択することはできません。
- 総合的な判断により、投資信託口座の開設およびNISA口座の開設をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
【お客さま情報に関する留意事項】 - ご入力いただきましたお客さまの個人情報およびマイナンバーにつきましては、本サービスでのお申し込み手続きに利用させていただきます。(当行「個人情報保護宣言(プライバシーポリシー)」および「特定個人情報等保護宣言(マイナンバーポリシー)」をご参照ください)
<アプリ投信取引ご利用にあたってのご注意>
- 北洋銀行アプリ(以下、アプリとする)での投資信託のお取引のご利用は、当行に投資信託口座をお持ちの18歳以上の個人のお客さまを対象とさせていただきます。なお、90歳以上のお客さまは、本サービスでの投資信託のご購入および「ほくよう投信積立サービス」新規契約および積立額変更ができませんのでご了承ください。
- アプリで投資信託をご購入いただく際の代金引落しは、あらかじめお届けいただいている指定預金口座から行います。
- 銀行窓口営業日15:30までにお申し込みが完了となった場合、当日のご注文としてお取扱いたします。銀行窓口営業日15:30以降や銀行窓口休業日にお申し込みが完了となった場合、翌銀行窓口営業日のご注文としてお取扱いたします。また、ファンドの申込不可日のご注文については、最初に到来するファンドの申込可能日のご注文としてお取扱いたします。
- 購入代金は、購入申し込み後即時引落し(銀行休業日・ファンド休日含む)されます。残高が不足する場合は、エラーメッセージが表示されます。指定預金口座に購入代金を入金後、再度操作を行ってください。
- 「ほくよう投信積立サービス」(以下、本サービスとする)をご利用の際は、以下の点にご注意願います。
- 振替日は毎月15日(銀行休業日の場合は翌営業日)です。振替日の5営業日前20:00までにお申し込みいただいた場合、当月の振替日から反映されます。
- 振替日の前日夜間で残高が不足する場合、注文は自動的に取り消されます。なお、複数の積立契約があり残高が一部のみ不足する場合、注文が成立するファンド・取り消されるファンドはシステム上で決定され、お客さまが選択することはできません。
- 本サービスの契約内容変更・終了について、振替日の5営業日前20:00までにお申し込みいただいた場合、当月の振替日から反映されます。
- 本サービスで保有しているファンドを換金する場合であっても、同サービス契約は継続しているため、同サービスを終了する場合は別途終了手続きが必要となります。
- 本サービスの終了申し込みをした場合であっても、同サービスで購入されたファンドは保有された状態にあるため、換金される場合は別途換金手続きが必要となります。
- アプリでの投資信託のお取引のご利用にあたっては、「北洋銀行アプリ利用規定」をよくお読みください。
【お客さま情報に関する留意事項】
ご入力いただきましたお客さまの個人情報およびマイナンバーにつきましては、投資信託口座開設のお申し込み手続きに利用させていただきます。(当行「個人情報保護宣言(プライバシーポリシー)」および「特定個人情報等保護宣言(マイナンバーポリシー)」をご参照ください)
SMSの配信停止を希望される場合は、こちらまでご連絡願います。
資産運用サポートデスク
0120-824-014
平日 9:00~17:00
(土・日・祝日、12月31日~1月3日を除く)





