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投資信託会社が商品(=ファンド)をつくり、独自に運用します。銀行は、お客さまが
ファンドを購入する際の窓口となります。
| 「投資信託(ファンド)」は、運用の専門会社である投資信託会社が、あらかじめ複数の株や債券など多くの金融商品から最適な投資対象を決め、多くのお客さまから集めた資金をまとめて投資(運用)し、その成果をお客さまにお返しする商品です。 運用の成果はあらかじめ決まったものではなく、運用状況に応じて変わります。「高い収益が期待できる」反面「元本が目減りする危険性」を持っています。 |
| 【投資信託についての注意点】 |
| ●投資信託は預金ではなく、預金保険、投資者保護基金の対象ではありません。
●投資信託は、値動きのある有価証券(外国証券については為替変動リスクもあります)等に投資しますので、運用実績は市場環境等により変動します。したがって、元本および分配金が保証されるものではありません。
●投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客さまに帰属します。●投資信託の設定・運用は投資信託会社が行います。
●当行取扱の投資信託は、買付時のお申込手数料(申込金額に対し最大3.15%(税込))ならびに換金時の信託財産留保額(基準価額に対し最大1.0%)が必要となり、保有期間中は信託報酬(純資産総額に対し最大年率2.1%(税込)。ただし、投資対象とする投資信託証券の組入比率や当該投資信託証券の変更などにより、上記の料率を超える場合があります。また、固定報酬や成功報酬等を間接的にご負担いただく場合があります。)、監査費用、売買委託手数料、外貨建て資産の保管などに要する費用等が信託財産から支払われます。なお、これら手数料・費用については、商品毎に異なりますので、表示することができません。
●投資信託をご購入の際は「投資信託説明書(交付目論見書)」を必ずご覧ください。 |
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| 商 号 株式会社北洋銀行 登録金融機関 北海道財務局長(登金)第3号 加入協会 日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 |
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