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中期経営計画

中期経営計画 『共創』
〜地域、お客さまとともに新たな100年へ〜

北洋銀行は、2017年度から2019年度までの経営計画として「『共創』〜地域、お客さまとともに新たな100年へ〜」を策定しております。本計画は、「お客さま第一主義」を徹底し、お客さまと共通する価値を創造することを基本方針としております。
そのために、マーケティングの高度化によりお客さまの潜在ニーズを発掘するとともに、最適なサービスを提供するためコンサルティング能力の一層の向上を図ります。加えて、事業性評価を通じたお客さまの課題解決や地方創生に主体的に取り組みます。さらに、業務の効率化による生産性の向上や、より良いタイミングでサービスを提供するためFinTechについて戦略的に対応いたします。

北洋銀行は、おかげさまをもちまして2017年8月に創業100周年を迎えました。新創業の志を持って、地域、お客さまとともに新たな100年に向かって共通する価値の創造を目指すべく、中期経営計画『共創』に取り組んでまいります。

中長期ビジョン

計画の概要

経営環境と中期経営計画『共創』の位置付け

計数計画

(1)株主の皆さまへのコミットメント

  • A.業績連動配当制度(※)を継続いたします。
  • B.長期的に連結ROE5%以上を目指してまいります。

(2)計数計画

【連結】 2016年度
(実績)
2019年度
(計画)
3年間増減
経常利益 213億円 235億円 22億円
親会社株主に帰属する当期純利益 167億円 160億円 ▲7億円
自己資本比率 13.5% 12%程度 ▲1.5%程度
【単体】 2016年度
(実績)
2019年度
(計画)
3年間増減
経常利益 204億円 230億円 26億円
当期純利益① 164億円 160億円 ▲4億円
1人あたり生産性(①÷年度末人員数) 5,322千円 5,695千円 373千円
自己資本比率 13.2% 12%程度 ▲1.2%程度
預金平均残高(譲渡性預金含む) 7兆9,924億円 8兆7,900億円 7,976億円
貸出金平均残高 5兆9,379億円 6兆5,000億円 5,621億円
  • 安定的にお支払いする年間10円/株の普通配当金に加え、通期の親会社株主に帰属する当期純利益が150億円を上回る場合にその超過額の30%を目途に配当する制度

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